ひとりごと

65歳以上の15パーセントは、うつ症状あり?!




今日も秋晴れ、たくさん洗濯をしました。
このまま晴れの日が続いてほしいです。

嘘のように続いた9月の雨、やはり精神的におかしくなった方、たくさんいたようです。

65歳以上の15パーセントは、うつ症状あり?

今や、シニアに大人気の和田秀樹先生の記事を読みました。

65歳以上の15パーセントはうつ症状があるというのです。
うつ病にまではなっていなくても、その前段階の抑うつ状態を含めると、15パーセントだそうです。

その原因は、加齢とともに、脳内のセロトニン物質が減少していくからだそうです。
で、生きていてもつまらない~となっていく。
うつ病は認知症よりも怖いと、和田秀樹先生はおっしゃっています。

私の母も、老人性うつ病から、認知症に移行していったので、他人事ではありません。

うつ病にならないために

その対策として、書かれていたのは、やはり太陽の陽を浴びるということ。
そして、お肉を食べなさいということでした。

年取ったら肉を食べなさいと、あちこちで見たような気がします。

最近、肉をよく食べています。
豚肉だったり、鶏肉だったり。
牛肉は、自分一人だともったいないからと、ほぼ買っていません。

牛肉のしぐれ煮が食べたいな。

その他、自分のためにご褒美をとか、我慢しないで美味しいモノを食べるなど、うつ病対策が書かれている著書は、こちらです。

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