ひとりごと

残された時間は、120カ月?!くよくよ悩んでいる暇はない




昨日は仕事で、無理をしてしまいました。

今日は、背中に違和感。
無理ができない体だということを、つい忘れてしまいます。

夏の清掃業務は、想像以上にきつく、寿命を縮めているなとつくづく思います。

残された時間は120カ月?

現在65歳の私、あと何年生きるだろうと、ぼんやりと考えることがあります。

女性の平均寿命は87歳ですが、85歳であの世に行くと想定した場合、残された時間は240カ月しかありません。
(12カ月×20年)

ぴんぴんして、動ける状態なのは、あと10年かもしれない、健康寿命は70歳前後と言われていますしね。
希望を含めて75歳までは元気だと想定しても、あと10年、つまり120カ月しかないのです。

ひと昔前は、60歳が定年はあたりまえで、60代以降は余生と呼ばれていました。
余生をどう楽しむか?という言葉もありますが、つまりは余りの人生の時間なのです。

くよくよ悩んでる時間は、もったいないって思いました。
動けるうちに、やりたいことをやろうと思います。

最初の行動は、書類の整理

終活の一つになるかもしれませんが、書類の整理を始めました。
通帳類、保証書や契約書、確定申告の書類など、乱雑にしまってあったので、探すのも大変だったのです。

夫の相続に使った書類関係も、そのまま部屋の片隅に放置。
そろそろ整理を始めたい。

アイリスオーヤマのレターケースを購入しました。

これからは、探し物も増えていくかもしれないので、わかりやすい整理整頓は大事です。

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