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止まらないSNS誹謗中傷、ブログの世界でも。




オリンピックも後半となり、来週にはお盆。
お盆の準備をはじめるお客様が増えてきました。

最近は、YouTubeを見ながら、秋にはどこに行こうかとそればかり考えています。

止まらないSNS誹謗中傷

オリンピックでも誹謗中傷について話題になっています。
SNSの普及って、便利なこともたくさんあるけれど、怖いなとも思います。

たとえばアメリカのトランプ氏の襲撃事件、襲撃した直後にあっという間に全世界に拡散されました。
良いことも悪い事も、SNSはあっという間に広がってしまいます。

オリンピック選手への誹謗中傷も、止まらないようで、中には法的処置をとるなんていう選手も出て来ています。
わりとエゴリサーチをしている人が多いのだと感じました。

自分への賞賛を見るのは励みにもなるけれど、誹謗中傷も見ることになります。
これは、もう何か対策をとらない限りずっと続くだろうと思います。
芸能界では自〇に追い込まれた方もいるし、誹謗中傷はある意味武器と同じだと感じます。

ブログの世界でも。

これはブログの世界でもあることだと思います。
先日、あるカテゴリでシニアブロガーの批判記事を目にしました。

僻み妬みがひどい60代ブロガーって、私のこと?

例の強烈な60代ブロガーは、結婚を失敗している、60代すぎて転職するも、そこでもイジメにあう等々書かれていました。
あ、これ私のこと批判しているんだと確信しました。

以前も、もろ私の悪口を書いているブログを発見したこともあります。

ブログは応援してくれる人ばかりではなく、アンチもいます。
私を批判する記事を読んで、アンチはこんなふうに見ているんだなんてわかりました。

SNSもブログも、思いつくまま自分の感情を書いてしまったら、たくさんの人の目にふれることにもなるし、本人の目にふれることもあります。
削除をしても、読まれたという事実は変わらないってことです。

私は批判されても平気だけど、まったく他人のブログで、婆さん呼ばわりされて、良い気持ちはしませんでした。

私自身も匿名にしても、某ブロガーさんの批判記事を書いたことがあります。
私の中にも黒い部分(妬み、僻み)があることは、認めます。

だけど、人の振り見て我が振り直せですね、他人様の批判は文字にしてはいけないって悟りました。

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