アラカンのつぶやき

コロナワクチンは100パーセント安全ではない、受けるべき?




昨日、会社側から、コロナワクチン集団接種の説明がありました。
60歳の私は、まだ順番が回ってこないだろうと、真剣に考えていませんでした。

感染拡大を防ぐために、できたら接種がのぞましいということでした。
即座に受けますという人、躊躇する人、受けないと拒否する人もいました。

圧倒的に受けると希望した人が多かったです。

コロナワクチンは100パーセント安全ではない

マスコミはあまり公表していませんが、コロナワクチン接種後に亡くなった方は85人だと先ほどヤフーニュースで見ました。

年齢は実にさまざまで、若い医療従事者も亡くなっていたのはびっくりしました。
ワクチン接種後死亡の因果関係が、ほとんどの場合、不明なのは、家族が解剖を拒否しているからだそうです。

ヤフーニュースでは85人と公表されていましたが、昨日見たYouTubeではまもなく200人を超えると話していました。

それを見たら、とても怖くなりました。

先日コロナに感染した50代の友人は、後遺症は何もなかったものの、一週間高熱が続き、死ぬ覚悟もしたそうです。
コロナはメンタルもやられると言ってました。

亡くなる確率は低いかもしれませんが、ゼロではないのです。

コロナに罹るのもいや、ワクチンの副反応も怖いけど。

私は先が見えている60歳だから、コロナワクチンを受けようと思っています。
だけど、息子や娘には打たせたくないです。

今すぐどうこうじゃなくても、遺伝子を組み替えられてしまうという噂もあります。
数年後、身体がどうなっているかもわからないのです。

息子は打たないと言っています。
わけのわからないものを身体に入れたくないという理由です。

西川きよしさんのコロナワクチンを打ちましょうのCMまで登場しました。
ワクチンを打つのは国民の義務みたいな流れになっていて、それもちょっとおかしいかなとは思っていますが。

みんなが打つから自分も打つというように、人に感化されるのではなくやはり自分で決めるべきだと思います。

断る勇気も必要なのかもしれないです。

私はやはり大勢の人と接する仕事なので、受ける決断をしました。
断捨離も老前整理も終わってないので、まだ死んでたまるかという気持ちでのぞみたいと思っています。

タイトルとURLをコピーしました