貧乏になる部屋の特徴7つ、わが家は一つもなかったけど、貧乏です

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読者の皆様、こんばんは。
今日も寒い一日でした。

5月でこの低温は10年ぶりだそうです。

冷やし中華が売れません。

さきほど、貧乏になる部屋の特徴7つという記事をみました。

おもしろかったので、感想を書きたいと思います。

★モノが散乱、多すぎ
物を溜め込むのは貧乏性の証だそうです。
今、流行りのミニマリストの反対をいっています。
ただでもらえるものは、なんでももらってくる、そしてもったいないから捨てないというのは、かえって貧乏を呼びこむとか。
やはり断捨離!もたない暮らしが正解かもしれません。

★開運グッズが置いてある
神頼みの開運グッズが置いてある部屋は、依存心を強めるだけで逆効果だそうです。
困った時の神頼み?
開運グッズは、かえって金運が悪くなるってことも。

★クサい
くさい部屋はお金も逃げてしまうでしょう。

★カビが生えている
これからの梅雨時、気をつけないとだめですね。

くさくてカビが生えている部屋は、確かに貧乏くさいです。

★床が汚い・足の踏み場がない
地に足がつかない感覚が定着してしまい金運が悪くなり貧乏を呼びこむそうです

★水などの買い置きが多い
安いからといっていつ使うかわからないものをわざわざ買い置きするのも、貧しさを呼び込みお金を生まない発想だそうです。
ここでも、やはり持たない暮らしの方がよいということがわかります。

★100均グッズが多い部屋
節約にこだわりすぎて、価値を生む方向にお金を使えなくなる恐れがあるそうです。
最近、流行りの100均グッズですが、便利だからとなんでもかんでも買ってくるのはよくないかもしれません。

私も、レンジで作れる卵焼き器とか、タオルハンガーとかけっこう使ってないものも多いです。

そして貧乏は、床面積に比例するとか、床面積が狭い部屋(ものが錯乱していて)は貧乏を呼びこむ。
逆に、物が少なくて、床面積が広い部屋は、お金の巡りもよくなってくるそうです。

貧乏になる部屋7つの特徴
わが家は、今の所、一つもあてはまっていませんが、なかなか貧乏から抜け出せません。

かび臭いというのが、ちょっと危ういです。
何しろ、日が当たらないアパートなんで。

貧乏を呼んでしまうかも?!

キーワードは、持たない暮らしですね。

私もミニマリストを目指そうかと思いました。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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