アラカンのつぶやき

コロナ変異株?アラカン友人がコロナに感染、普通の風邪と違う

コロナが流行してからは、友人関係が途絶えています。 一年に二回ほど会ってランチに出かけていた独身時代からの友人がいます。 そういえばコロナが流行る前の年に一緒に熱海旅行にも行きました。  あの頃はよかった、そして旅行に行っ...
認知症

終わり良ければすべてよし、認知症母穏やかな日々を取り戻す

妹から母の抜糸が無事終わったとlineがありました。 特別養護老人ホームに入居して喜んだのもつかの間、すぐに救急搬送された認知症母。 私も妹も、前途多難だとため息がでました。 これから先、また何か問題を起こすの...
断捨離

断捨離したい!私の最大の負の遺産は夫が住むゴミ屋敷

今日は、もうちょっと温かくなると思っていたのに、けっこう寒いです。 時々思い出す、夫&元わが家のこと。 私は離婚していないので、完全に縁がきれたわけではありません。 元わが家の後始末は、私か子供がやることになると思いま...
私のイチオシ

60代におすすめ、セザンヌファンデーションがプチプラなのにすごいカバー力!

60代になると、シミができたり、シワが増えてきたりといろいろお肌の悩みができてきます。 今日は、私が愛用しているファンデーションを紹介します。 60代の皆様におすすめ セザンヌファンデーション、プチプラなのにすごいカ...
断捨離

断捨離はお金がかかる、物を残して逝くのは負の遺産になる

仕事から帰ったらポストに、二通の請求書が入ってました。 粗大ごみ回収費です。 住んでる自治体によって違うのでしょうが、横須賀市の場合は一つ500円です。 アパートの敷地内まで引き取りに来てくれます。 今回は合計4点、...
認知症

一年前の自分のブログを読んで、悲しくなった

先日仕事がお休みの日、町内放送が流れました。 これから大雨でも降るのか、それとも波浪警報でも出るのかと耳をすませて聞いていました。 町内放送って、だいたいが警報発令の時に流れるからです。 ところが違いました。 新型コ...
おひとり様の老後

60代ガンサバイバーでも、働き続ける理由

なんだかムシムシと湿度が高くなってきました。 しばらく不快な時期が続きそうです。 日本全国大幅に梅雨入りが早まりそうです。 やっぱり風の時代のせい? 月日の流れも早く感じます。 そして季節が変わっていくのも早い。 ...
シニアの女優

還暦に見えない!女優石野真子さんの生き方に賛同

同年代だとは知っていたけど今年還暦を迎えた石野真子さんは、私と同い年でした。 石野真子さんと言えば、狼なんて怖くないかな。 若かりし頃よく聞きました。 スター誕生とか君こそスターとかの番組を、夢中になって見ていたもので...
終活

お母様の延命治療は希望されますか?私と妹が出した答え

職場で、体調不良者が急に3人も出て、私は突如休日出勤となりました。 私は別居してから、本当に身体が丈夫になったと思う。 好きなものを食べ、好きな時に寝る、そんな生活をおくっているのでストレスがたまらなくなってきたからかも...
終活

終の棲家の天国と地獄、自宅で最期をむかえたい

昨年から今年にかけて新型コロナで犠牲になった方は、10000人を超えたそうです。 犠牲になったどなたも、自分がコロナで死ぬなんて思っていなかったと思います。 自宅で孤独死、こちらもコロナが原因での不審死も増えているという報道...
認知症

認知症母87歳要介護5、何もできなくなるってこういうこと

先日母が、リハビリ専門病院を退院し、特別養護老人ホームに入居しました。 母には半年ぶりの再会をはたしましたが、34キロとガリガリに痩せていました。 まさに骨と皮です、一番太っている時は65キロくらいあったので、半分になっちゃ...
老後の暮らし

80代のおじいちゃんが支払いはpaypayでにびっくり、かっこいい!

今日は肌寒い一日でした。 朝、職場につくとちょっとした事件。 仲の良い50代同僚があわてた様子で帰る所でした。 来たばかりなのに帰るのはなぜ? 娘さんが、コロナウイルス濃厚接触者と認定されたのです。 私の職場の...
ダイエット

60代の半日断食(16時間ダイエット)二か月でスリムに?

長期休暇をとっていた60代の同僚が復帰しました。 (嬉し~) 脊柱管狭窄症と診断されて、治療に専念していたのです。 久し振りに会った彼女はスリムになっていました。 しばらく食事がとれなかったそうです。 やっぱり食べ...
老後貧困

あんたはお金に汚い!ずいぶん前に妹に言われた言葉です。

私は根っからの貧乏性だって思う今日このごろ。 しおれたほうれん草が5束で50円で売っていたので買ってきました。 一束10円?ラッキー!なんて感じです。 下ゆでしてカットし冷凍しました。 これを胡麻和えにしたり、おひた...
老後貧困

お金を愛しすぎた元夫、老後貧困にあえぐ

元夫と別居したのは6年前の3月、寒い時期でした。 布団の中でガタガタ震えていたのを覚えています。 最初に、引っ越したワンルームは、元わが家から10分ほどの所で息子と二人夜逃げのような引っ越しをしました。 夫がいない間に...
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