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土日全部出勤!3月のシフトを見て、絶望する

今日は、お休みで、何して過ごそうかといろいろ考えていたのですが、土日の疲れがドッと出て、でかける気分になれませんでした。午前中は、洗濯をして、軽く掃除をして、アルバムの整理をして過ごしていました。窓から空を見上げると、青空が広がっていたので...
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いつ?元わが家の解体を心待ちしている、近所の方々

三寒四温で、寒くなったり暖かくなったりを繰り返しながら、少しづつ、春に向かっている感じがします。2月末に、妹と温泉旅行をしたばかりですが、すでに温泉と旅が恋しくなっています。元わが家の売却の件で、何かとバタバタし、現実逃避したくなります。次...
私のイチオシ

5年でこんなに劣化?60歳の私は顔がパンパンだった。

久しぶりに太陽を見た気がします。アレルギーは持っていないはずなのに、天気がよくなると途端に目がかゆくなります。あわてて花粉症対策の目薬を買ってきました。今まで花粉症の症状がない人も、ある日突然なる人もいるそうなので、油断はできません。やはり...
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老人ホームに入れないでねと、子供に頼む64歳

一年間、休職していた同僚が復帰しました。最初は、時短勤務、今はもうバリバリ働いています。私と同い年の64歳一年、休んでいても、仕事内容をすぐに思い出し、普通に仕事をしている姿を見て、この違いはなんだんだ?なんて思いました。気持ちだけは、若い...
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値上げラッシュが続く、いい加減にしろ~~と叫びたくなる

今日も肌寒い一日で、心身ともに冷え冷えしています。今月、来月とまたいろんな物が値上げすると、ニュースで知りました。今の時点で、何でも高く感じていますが?今までにない値上げラッシュ、いい加減にしろーと叫びたくなります。これからどうなっていくの...
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65歳って老人なの?残された健康寿命は10年?

今日も、肌寒い一日でした。低気圧接近で、頭痛に悩まされています。昨日、興味ある記事を読みました。65歳って、老人なのか?婦人公論のWEB版に出ていたものです。まだまだ現役、老人の入り口、立派な老人。この答えのどれもが正解で、どれもがしっくり...
ひとりごと

近所で嫌われ者だった亡き夫、尻ぬぐいは全部私に。

冬のような寒さに逆戻りで、冷たい雨と冷たい風が、老体にこたえました。通勤途中で、いきなり突風にふかれて、傘が壊れてしまい、テンションダダ下がりです。昨日の記事に書いたとおり、元わが家がやっと売れそうです。今週中に、近所の方6人に菓子折り持っ...
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ようやく元わが家が売れそうです、これから大変そう・・・

木曜日に温泉旅行から帰ってき、昨日になってドッと疲れが出ました。一晩眠れば、体力はもどると過信してました。旅の疲れが二日後に出るとは・・・、やっぱり年取ったってことですね。ようやく、元わが家が売れそうです。夫が亡くなったのが、10月末、その...
ひとりごと

3月1日の辛い思い出、乗り越えたから今がある

カレンダーを見ると、今日から3月、春近しーと気分もあがってきます。今日は、元わが家に行ってきました。主のいなくなった家、夫が亡くなった現場へ一人で入るのは、未だに勇気が必要です。娘の赤ちゃんの時のアルバムだけが、みつからなくて、今日も探し続...
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60歳でハッピーリタイアできなかった私、リタイアはいつ?

湯河原の温泉は、とても良いお湯でした。横須賀からは1時間半で行けるので、今度は日帰りで行こうと思っています。今回、行きは東海道線の鈍行、帰りは踊り子号を利用しました。踊り子号、平日の午後でしたが、満席でした。ほとんど高齢者、それも夫婦が多く...
温泉へ行こう

お相撲さん姉妹?またやらかした~64歳湯河原の旅

先ほど、帰宅しました、横須賀にもどるとホッとします。さて、64歳姉妹の私たち、高齢者あるあるでしょうか、またやらかしてきました。梅の季節ということで、湯河原の街は、平日とは思えないほど、混んでいました。ホテル四季彩は高齢者多し!今回泊まった...
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住みたい街ランキング急上昇!湯河原に来ています。

約一年ぶりに、妹と温泉に来ています。場所は住みたい街ランキング急上昇中の湯河原です。湯河原は、箱根と熱海の間に位置し、大人の温泉地とも呼ばれ、穴場なんです。私は横須賀から東海道線で、妹は東京から踊り子号で来て、湯河原駅で待ち合わせました。妹...
おひとり様の老後

雪国のリゾートマンションが一万円!私にも買える不動産に住むシニア。

シニア向けの著書を立て続けに、出版されている精神科医和田秀樹先生。確か私と同い年の64歳、YouTubeもやられています。紙の本が売れなくなった今、シニア向けの本だけは好調だと聞きました。それで、すごい数の本が出版されています。○○歳の壁と...
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孤独死は不幸な亡くなり方ではない?サービス付き高齢者住宅でも。

夫が昨年の秋に、急逝した時に、私はこのブログに孤独死させてしまったと書いたと思います。私のせいだと、自分を責めました。読者さまからは、自分を責めないでくださいとメールをいただき、少し心が軽くなったのを覚えています。(感謝)時間経過と共に、も...
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おひとり様のお墓問題、夫と同じお墓には入りたくない

先日、十数年ぶりにわが家のお墓に行ってきました。来月には、夫を納骨したいと思っています。息子にお母さんもここに入るんでしょと聞かれたけれど、答えはNO、夫と同じお墓には入らないって決めています。夫と同じお墓に入りたくないと願う妻がふえている...