ソロ活

ソロ活 悲しい映画を見て、久しぶりに泣きました。




秋の雨、やっぱり苦手。
9月は雨が多かったし・・

ソロ活をさけていました。
昨日は久しぶりに、ソロ活。

汝、星になる

悲しい映画でした。

原作は本屋大賞を受賞したベストセラーで、手元にありますが、まだ読破していません。
瀬戸内海が舞台ということで、ぜひ見たいと思っていたのです。

推している松村北斗さんも出演していますが、衝撃的な姿になります。
主演の横浜流星さんの痩せてこけた姿には、言葉を失いました。

瀬戸内海を見て、癒されたいと思っていたのですが、悲しい、重い内容で。
人生には、浮き沈みがあるってこと、思い知らされた映画でした。

最後のエンドロールでは、やはり涙があふれました。
映画を見て泣いたのは、三浦春馬さんの天外者以来です。

期待していた瀬戸内の風景が何度も出て来て、来年は絶対に瀬戸内海に行こうって決めました。

もう一つ悲しい映画

今、一番ヒットしているのが、ママがこの世界にいなくてもです。
これは実話で、数年前、主人公の遠藤のどかさんがテレビに出演されたのを見ていました。

娘と同じような年齢ののどかさんが、がんでこの世を去る。
とても耐えられそうにないので、見にいきませんが。
妹はこちらの映画を見たそうです。

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