
今日は、久しぶりに娘宅へ。
還暦の時に生まれた初孫は、もうすぐ5歳、誕生日のお祝いに行ってきました。
いやもう、すごいのなんのってまるで小さな怪獣!
娘の大変さがわかりました。
二人で飛びついてくるもんだから、またクビを傷めるのでは?とハラハラ。
ワンルームに帰宅してホッとしています。
すでにフレイル?
60代半ばにして、すでにフレイルが始まっている?と感じることもしばしばです
朝、目が覚めても、体がだるく、ぐっすり眠ったはずなのに、重たい疲れが抜けていません。
最近この「疲れが取れない朝」が増えてきて、加齢のせいなのかな…とため息ばかりついています。
原因はいくつかあり、ちょっとした工夫で改善できることもわかってきました。
朝起きて、疲れが取れていない主な原因
1. 睡眠の質の低下
ただ「長く寝る」だけでは、体は回復しません。
深い眠り(ノンレム睡眠)が足りないと、脳も体も十分に休めず、疲れが残ってしまいます。
2. 加齢による回復力の低下
年齢とともに、筋肉や神経の回復スピードはどうしても遅くなります。
若い頃と同じつもりでいると、体は追いつかず、慢性的な疲労につながります。
3. ストレスの蓄積
心の疲れは、体の疲れよりも厄介。
不安やプレッシャーが続くと、自律神経が乱れ、ぐっすり眠る力そのものが落ちてしまうそうです。
4. 生活リズムの乱れ
夜遅くまでスマホを見たり、夕食が遅くなったり。
ちょっとした習慣の乱れも、睡眠の質を下げる大きな要因になります。
今日からできる、疲れを持ち越さないための対策
1. 「夜の過ごし方」を変える
就寝2時間前からスマホ・テレビを控える
ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる
部屋を暗くして、静かな音楽をかける
夜を穏やかに過ごすことで、自然と眠りが深くなります。
2. 朝の光を浴びる
朝起きたらカーテンを開け、太陽の光を浴びましょう。
体内時計がリセットされ、夜も眠りやすくなります。
3. 食事で「回復力」を高める
良質なたんぱく質(肉・魚・卵・大豆製品)
疲労回復に役立つビタミンB群(豚肉・納豆・玄米)
これらを意識して摂るだけでも、体の回復力がぐっと高まります。
4. 「完璧に頑張ろう」と思わない
心のストレスも、疲れを溜める大きな原因。
「できる範囲でいい」「今日はここまで」と、自分に優しくすることも大切です。
以上、調べたものをまとめてみました。
そして睡眠の質をあげるために、友人から勧められたこちらを飲み始めました。
口コミがすごくいいのと、国内産でキューピーのモノなので、安心して飲めます。
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まだ飲み始めて3日目ですが、寝つきがすごく良くなったので続けて使ってみようと思います
タンパク質に関しては、このサラダチキンか卵を毎食とるようにしています
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