ひとりごと

希望を持ちたい、新型肺炎コロナウイルス4月終焉説

志村けんさんがお亡くなりになりました。
日本中のあらゆる年代の方が悲しんでいます。

亡くなってあらためて、偉大なタレントさんだったと感じます。
そして新型コロナの恐ろしさを垣間見ました。

急激に悪くなるという言葉通り、発症から二週間ほどで亡くなりました。
テレビをつけるとどこかで志村けんさんを見ることができるのではないかと思ってしまいます。
亡くなったと実感がわきません。

そんな中、希望を持てる記事を読みました。

希望を持ちたい、新型肺炎コロナウイルス4月終焉説

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00616857-shincho-soci&p=2

この記事によりますと、ウイルスは湿度に弱いということ、そして紫外線を浴びると死滅するということで、4月末は無理としても5月末から6月には終焉に向かうのでは?というようなことが書かれていました。

志村けんさんの死去により、とても悲しい気持ちになりました。
日本中の人に、コロナの怖さを伝えた死だったと思います。

新型コロナの怖さを知り、終わりの見えない戦いになると思っていたので、4月終焉説を読んで、ひとすじの明るい光が見えてきたように思います。

新型コロナウイルスに関しては、ほとんどの人が軽症で終わるとか、無症状で感染に気付かないなどの報道がありました。
そのような報道をみて、勝手に自分は大丈夫だみたいな空気が流れてしまったのかと思います。

・これから梅雨に入れば湿度も高くなります、湿度に弱いウイルスは弱っていく
・ウイルスは紫外線によって死滅する

この二つの理由から4月終焉説が出ています。

安易に信じてはだめですが、本当にそうなってほしいと思います。
この自粛が永遠に続くと、今度は違う方面に影響がでてしまいます。

5月末から6月までだとしたら?
もう少しの我慢です。

政府の指示に従いたいものです。
志村けんさんの死を無駄にしないためにもです。

1に手洗い!2に除菌

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