貧乏から脱出したい!お金に苦労する6つの性格




息子の受験費用のため教育ローンの借金をしてしまいました。
月々の返済は二万円ほど。

塾代の支払いはなくなったけれど、今度は借金の返済です。
貧乏に拍車がかかってしまいました。

いつもお金の心配ばかりしています。

貧乏から脱出したい!ずっと思っています。

手に職もない女が、50代でシングルマザーになるのはちょっときつかったです。

私の場合、離婚はしていないので、慰謝料も養育費もありません。
別居中の場合、婚姻費という生活費を請求することができます。
婚姻費をもらうことができれば、優雅なおひとりさま暮らしができたかもしれません。

でも調停は起こしませんでした。
調停を起こしても、夫はこないだろうし、婚姻費を請求しても払わないことがわかっていました。

自営業で仕事は、破綻していました。
お金に苦労することはわかっていても、あえて貧困母子家庭の道を選びました。

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お金に苦労する6つの性格という記事を読みました。

★暗い人……私たちの身の回りには怖いことがいっぱいある。
だから、自分の頭の中をコントロールできずに、たえず悩んでいる人は自然と暗くなる。
逆にそれに果敢に立ち向かえる人は明るくいられる。

★片付けができない人……混乱を整理できない人は片付けも下手。
机の上、引き出しの中、車のトランク、冷蔵庫の中などを見れば、その人のお金との相性が分かる。

★ドカ喰いをする人……欲望をコントロールできない人は散財する。
その典型例が食欲である。
食欲に抵抗できない人は、お金の魔力にも翻ろうされてしまう。

★酒にのまれる人……酒を飲みすぎれば、脳細胞は破壊される。
思考を失った人間はコントロールを失う、というよりも、自分をコントロールするなんて気持ちすらおきない。

★カッとなる人……人は感情的に反応することで思考を省略する。
感情を爆発させることで、冷静に考えることをやめてしまうのだ。怒り→衝突→不信→自己嫌悪のサイクルで、人生はみじめなドラマに仕立て上げられてしまう。

★すぐに落ち込む人……軸がないと人は小さな揺れにもすぐへたってしまう。
信じること、辛抱すること、待ち続けることなども、資産形成に必須の行動である。
引用 プレジデントオンライン

なるほど。

あなたはいくつ当てはまりましたか?

暗い人、いつも悩んでいる人っていますね。
私もつねにお金のことは悩んでいるかもしれないです。
それでも明るく明るくいこうって心がけています。

私は貧乏性だと思います。
貧乏性の人って、お金が逃げていっちゃうと聞いたことがあります。

なんだか貧乏が染み付いちゃっているのです。

たとえば穴のあいた靴下平気ではいていたり、無料でもらえるものは、いらないものでも、なんでももらってきてしまうなど。

いつしか、いらないものがあふれてます。
物を捨てられないってのも、悪い習慣です。

貧乏性は捨てなければいけない悪い習慣。

そして、貧乏でも、明るく暮らすこと。
毎日、当たり前の生活に感謝を忘れないってこと。

心がけたいです。

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