熟年別居

恐怖!誰もいないはずの元わが家に灯りが?!隣の奥さんからの電話

思った通り、秋はアッという間に終わってしまい、冬に突入してしまいました。もっと秋を楽しみたかったな・・・隣の奥さんから、電話朝一番で、隣の奥さんから電話がありました。私が今、一番怖いのは隣の奥さんからの電話なのです。またいっきに心労が増しそ...
おひとり様の老後

未亡人の心境?どこにいても孤独を感じています。

狭いワンルームマンションの片隅に、夫の遺品の山(書類)が置いてあります。その書類を一つずつ見ながら、どんどん捨てていこうと思っているけれど、どうにもやる気がしません。その書類の山の中には、夫の走り書きがたくさんありました。懐かしい文字、こう...
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ゴミ屋敷を一日でも早く手放したい、信頼できる不動産屋に決める

夫が亡くなって、もうすぐ一か月になります。なんだかバタバタと本当に忙しい日が続きました。昨日は、専門学校時代の友人と鎌倉へ行ってきました。紅葉はまだ始まったばかりだけど、美味しいもの食べてたくさん話して、良い気分転換になりました。夫の孤独死...
熟年別居

憂鬱だった、ご近所付き合い、夫が発見されたのは回覧板のおかげ

昨日、元わが家に不用品回収の見積もりに行ってきたのですが、隣の奥さんに会うことはありませんでした。でも、反対側の隣の住人のお爺さんが、出て来て、ずっと監視していました。もう80歳過ぎたのか?このお爺さんとも、夫はよくトラブルを起こしていまし...
熟年別居

夫の遺品整理をしながら、また泣く

今日は、遺品整理の見積もりを取るために、元わが家に行ってきました。大きな家ですね、業者さんの第一声です。ボロボロの家でも広さだけはあり、5DK、そして庭です。5つの部屋、そして残骸物、何度見てもため息がでます。たとえば冷蔵庫は二つあり、一つ...
熟年別居

パートの職場で受け取った、御霊前二つ

今日、職場に行くと、総務の女性から呼び止められました。○○さん、渡したいものがあるの。事務所の端っこで、待っていると、店長が直接、御霊前を渡してくれました。ご愁傷様でした、気を落とさずに、これからもますます仕事にはげんでくださいという言葉を...
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ご近所付き合い、隣の奥さんは善人の顔した悪魔

夫の死を知ってから、ずっと突っ走ってきて、なかなか疲れがとれません。仕事の方も忙しくて、何もかも投げ出したくなっています。一番のストレスは、隣の奥さんやっと死んでくれた、ご近所の大クレームに心が折れるこの時のガミガミ言い続けた、隣の奥さんの...
おひとり様の老後

ストレスと心労で爆発、妹からの嬉しい知らせ

夫の後始末は、子供たちに迷惑をかけないで一人で頑張ろうと決めていました。ここに来て、もう疲れ果ててしまい、爆発してしまいました。一人で抱え込んではだめ自分でもわかった、精神がおかしくなっていくのが。誰かに聞いてもらいたいと思い、まず息子に電...
熟年別居

手伝いたくないから相続放棄する!娘の心の傷

なんかもう、疲れ切っています。やること山盛りだけど、仕事が忙しくて、それだけでぐったり。勤務時間を短くしてほしいと頼んでみたけれど、だめでした。これから一番忙しい時期なので仕方ないです。早く、すっきりしたい一番は、いっこくも早く、すべてを終...
熟年別居

夫の遺品の中から貯金通帳、その金額を見て驚く。

やっと気持ちが少しづつ、落ち着いてきて、元わが家から持ち帰った夫の遺品を、見ることができるようになりました。細々と仕事をしていたようで、今年の春の確定申告の用紙もありました。それから領収証の山、これは来年の確定申告用に保存していたのだと思い...
熟年別居

夫が遺した負の遺産、いずれは解体する予定ですが。

今朝はひんやりとした朝で、起きてから厚手のパーカーを着ました。喉が痛い、今、風邪などひいてられないのに。やること山盛りの今、今日は葬儀屋さんへ支払いに行ったのと、市役所へもろもろの手続きに。夫が遺した、負の遺産国民健康保険は滞納があり、それ...
熟年別居

息子が、お葬式を出そうと言い続けた理由がわかった。

できることを一つずつやっていこうと、今日は公共料金の解約、停止の手続きをしようと思ったけれど、祭日でお休みでした。もう63歳の脳は爆発しそうです。先日、息子が帰省した時に、お父さんに最後に会ったのはいつだろう?という話になりました。私が最後...
熟年別居

夫が車上生活していた2トントラックは、売れるのか?

やることがいっぱりありすぎて、考えると眠れなくなります。なので、考えないようにして、やれることを一つずつやっていくつもりでいます。庭の木を切ったり遺品整理をするのに、2トントラックが超邪魔でした。トラックの中をのぞくと、おにぎりやコーヒーの...
熟年別居

モラハラDV夫、孤独死の現場へ、「幸せな亡くなり方をしたんですね」

やっと25歳息子が帰省しました。お父さんに何かあったらすぐに帰ってきてねと、いつも言っていた私。もちろん!と答えていた息子は、父親の死を知ってから、8日めでやっと帰ってきました片付けを手伝うとも言っていたのに、ビビりの息子は、私と二人でも怖...
熟年別居

やっと死んでくれた、ご近所の大クレームに心が折れる

ルーティン化してるブログを書けないくらい疲弊しています。人間不信になりそう。やっと死んでくれた、ゴミ屋敷の住人現場、元わが家に行ってきました。もちろん中に入る事はせずに、木の剪定の見積もりに同行したのです。植木やさんに同行してもらったら、怖...