miho

熟年別居

あんな夫でも喪失感が大きい、うつ病セルフチェックをやってみた

季節のせいもあるだろうけど、ドーンと気持ちが落ち込んでいます。仕事中は、忙しいのでなんとかなるのだけど、今日も帰りのバスの中で、泣いてしまいました。あんな夫でも、良い時ばかりを思い出します。新婚時代、子供たちが小さい時は、幸せな時間もあった...
熟年別居

辛い時こそ笑顔で過ごす、ネガティブ思考を手放したい

現在はユーチューブで、ストレスを解消する音楽、気持ちを穏やかにする音楽を流しっぱなしにしています。夜中も音楽なしでは眠れません。私は、やはりネガティブ思考の塊のような気がします。まだ起こっていないことを心配しています。夫の義兄弟が、お金をた...
ブログ

他人様のブログを見るのがつらい、なんで私だけって思ってしまう

昨日は、夜中の2時にスマホに着信がありました。サイレントモードにしているので、目が覚めることはなかったのですが、朝見てドキッとしました。電話番号は非通知になっており、誰からだかわからないけれど、思わず夫のお兄さんに、電話番号がバレてしまった...
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警察官と元わが家へ、電気がついていた理由

元わが家、電気がついたままだと、隣の奥さんからギャンギャン言われて。もう心労で倒れそう。仕方なく、昨日、電気を消しに行ってきました。怖いけれど、行くしかない隣の奥さんは心霊現象なんて、思ってなくて、夫の霊がいるのかもと言ってもゲラゲラ笑って...
熟年別居

怪奇現象再び?持ち家に執着していた夫は怒っている?!

元わが家を相続することを決め、やっと相続に関する手続きを終えました。相続に関する手続きは、自分でもできるようだけど、とても面倒なようなので、司法書士にお願いしました。怪奇現象としか、思えない昨日のこと、仕事中に隣の奥さんから電話が入っていま...
熟年別居

家族じまいは、私一人で背負う。

某メディアで、家族じまいという言葉を知りました。家族じまいとは、一言でいうと、家族と縁を切るということ。私が見た番組では、子供の立場から、親を捨てたい、親と縁を切りたいという例が放映されていました。親を捨てたいという人、とっても増えているそ...
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一度も使わなくても?介護保険料の滞納金○○円

無知でした。読者の皆様は、国民保険料と介護保険料がまったく別物だって、ご存じでしたか?普段、社会保険料に関しては、お給料から天引きされるので、気にしていなくて、別物だって知りませんでした。夫が遺した、督促状の山を整理しています。NTT、ガス...
熟年別居

亡き夫が遺した督促状の山、また隣の奥さんにガミガミ

今日は仕事が休みだったので、午前中は教会へ。その帰りに、元わが家に寄ってきました。10日ぶりの元わが家、案の定ポストには、郵便物がたくさん入っていました。ほとんどが、公共料金の督促状です。それを見て、ため息しかでません。国民健康保険に関して...
熟年別居

悪意ある噂話、近所の銭湯は出入り禁止になっていた?

夜になって、急激に冷えてきました。あんな夫でも、亡くなって一か月、日に日に寂しさがましていくのはなぜだろう?よし!気分転換に旅に出ようと、検索してみましたが、どうもそんな気になれません。まだ古家の売却も、不用品整理も何にも終わっていないので...
熟年別居

孤独死した夫は、セルフネグレクトだったのかもしれない

火野正平さんが亡くなりました。ご自宅で亡くなったとのこと、家族の手を握りながら旅立ったと、報道で知りました。火野さんは、家族を大事にしてきたのでしょうね。私の夫は、自宅で、たった一人で誰にも看取られずに逝ってしまいました。夫は家族を大事にせ...
熟年別居

恐怖!誰もいないはずの元わが家に灯りが?!隣の奥さんからの電話

思った通り、秋はアッという間に終わってしまい、冬に突入してしまいました。もっと秋を楽しみたかったな・・・隣の奥さんから、電話朝一番で、隣の奥さんから電話がありました。私が今、一番怖いのは隣の奥さんからの電話なのです。またいっきに心労が増しそ...
おひとり様の老後

未亡人の心境?どこにいても孤独を感じています。

狭いワンルームマンションの片隅に、夫の遺品の山(書類)が置いてあります。その書類を一つずつ見ながら、どんどん捨てていこうと思っているけれど、どうにもやる気がしません。その書類の山の中には、夫の走り書きがたくさんありました。懐かしい文字、こう...
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ゴミ屋敷を一日でも早く手放したい、信頼できる不動産屋に決める

夫が亡くなって、もうすぐ一か月になります。なんだかバタバタと本当に忙しい日が続きました。昨日は、専門学校時代の友人と鎌倉へ行ってきました。紅葉はまだ始まったばかりだけど、美味しいもの食べてたくさん話して、良い気分転換になりました。夫の孤独死...
熟年別居

憂鬱だった、ご近所付き合い、夫が発見されたのは回覧板のおかげ

昨日、元わが家に不用品回収の見積もりに行ってきたのですが、隣の奥さんに会うことはありませんでした。でも、反対側の隣の住人のお爺さんが、出て来て、ずっと監視していました。もう80歳過ぎたのか?このお爺さんとも、夫はよくトラブルを起こしていまし...
熟年別居

夫の遺品整理をしながら、また泣く

今日は、遺品整理の見積もりを取るために、元わが家に行ってきました。大きな家ですね、業者さんの第一声です。ボロボロの家でも広さだけはあり、5DK、そして庭です。5つの部屋、そして残骸物、何度見てもため息がでます。たとえば冷蔵庫は二つあり、一つ...