雑記

感染拡大で都市封鎖は秒読み?オリンピックを中止できない理由

この三連休は、もう普通の春にもどったように錯覚するほど、どこも行楽客でにぎわっていました。
鎌倉や逗子あたりは渋滞しています。

昨日の記事にも書きましたが、高齢者だけでなく自宅にひきこもるのが限界になってきた人々が外出しはじめたという感じがしています。

もう一つのブログで書いてきた私が心配していたことを今日は書きたいと思います。
私が恐れているのはロックダウン、つまり都市封鎖です。

現在、世界の多くの国がロックダウンをしています。
日本は自粛とか控えるようにという言葉で、かなりゆるいのではないかと世界から言われています。

都市封鎖は秒読み開始?それでもなぜオリンピックを中止できないのか?

非常事態宣言やロックダウンをなぜ日本はできないのか、その理由はオリンピックがからんでいると発信している作家がいます。
一か月くらい前から、YouTubeで発信されていて何度か見ていましたが、いよいよ都市封鎖が秒読みという動画を出されました。

ロックダウンや非常事態宣言が出されると、現在のイタリアのようになります。
許可がないと外出できなくなります。
アメリカではスーパーで買い物をするのに、並ばなければならない、そして食べ物が消えるなどが起こっています。

日本ではおこらないだろう、日本は感染者が少ないから大丈夫だという思いが、私の中にはあります。
でも、この状況でなぜオリンピックをやると言っているのか?と不思議に思っていました。

本田健さんは日本が非常事態宣言をできないのには、オリンピックの深い闇があると言われています。

本田健さんは動画で伝えたいことは、これから激動の時代がくるということ。
そして日本封鎖に備えて備蓄をしておきなさいということでした。

まさか、そんなに恐れなくても、大丈夫
そのような目で見ている自分もいます。

しかし感染拡大もありえます。
他国のように完全封鎖もありえます。
ゆるい封鎖になるのかもしれないし、どの地方で封鎖になるのかまったくわかりません。

ただ本当にそうなった時に慌ていないように備蓄はできると思い、少しづつはじめました。
お米は10キロ用意しました。
本田健さんは2週間くらいの備蓄をすすめられています。

恐れないで、できることからはじめましょう。
本田健さんの予想がはずれることを祈りつつ記事にしました。

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