ひとりごと

毒舌のママ友から毎日のように届く、オソロシイLINE




少し前に、息子の幼少時代のママ友に偶然会いました。

赤ちゃんサークルに入っていて、児童館などで遊ばせていました。
25年前の話です。

元わが家が新築されていたことに、驚く

整形外科の帰りに、呼び止められて、なんで?なんで?と問い詰められてしまいました。

親しいママ友ではなかったし、連絡を取り合ってもいなかったので、私が別居していたことも伝えていませんでした。
もちろん夫が亡くなったことも。
短い立ち話で、いきさつを話してしまったのです。

興味を持ったのかよくわからないけれど、LINE交換しようと言われ、したがってしまいました。
彼女の連絡先はとうの昔に消していたんですけど。

連日届くオソロシイLINE

ランチに行こうと誘われたのですが、休みの日があわず、話しは宙ぶらりんになっていました。
その後、毎日のようにLINEが届いています。

うちの夫も早く〇んでほしい
夫が〇ぬのを待っている等々、どうやら私の夫が急逝したことがうらやましいという感じでした。

そんなに嫌なら別居すれば?と助言すると、彼女も一度は私と同じように家を出たらしい。
調停もおこしたけれど、うまくいかずに、結局、旦那さんのいる家にもどったという話でした。

赤ちゃんサークルに入っていた頃は、ご主人も参加して、微笑ましい家族だったんです。
長年連れ添った熟年夫婦って、こうなっちゃう人もいるんですね

夫が死ぬほど嫌い!!旦那デスノートはまだ存在していた。
別居中の夫ですが、病院に行くように諭して、その後、いっさい電話がかかってきません。具合がよくなっているとも思えないし、病院に行ったとも思えません。こちらからは電話はかけません。もしかかってきたら、その都度対処するしかないです。どうしているの...

これは2年前に書いた記事、旦那デスノート未だに存在しています。
このデスノートの世界でなく、現実の世界で、旦那が〇んでほしいと望んでいる人に会ったのは初めてです。

人生をやり直すこともできず、夫が〇ぬのを待つなんて、それはそれで、つらい人生だって思いました。
旦那デスノートの存在を教えようかと思ったけれど、やめておきました。
連日、書き込みをしそうなので。。。

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