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自分の子供はかげがえのない存在、過干渉と過保護

ワールドカップ日本ブラジル戦、負けてしまったのは残念ですが、素晴らしい試合を見せてもらいました。

日本のレベルは上がっていて、2050年までは必ず優勝するって宣言したコメンテーターがいました。
24年後、私は89歳になっています、はたして生きているのか?

選手たちの親御さんは、息をのんでわが子を応援していたと思います。
選手たちも親御さんたちも、お疲れ様でした。

自分の子供はかけがえのない存在

自分の子供はかわいいし、かけがえのない存在です。
だから心配し過ぎて、過干渉、過保護になるのでは?。

私の母は兄を溺愛してましたので、結婚してからも過干渉で、お嫁さんに嫌われてしまいました。
そして、兄夫婦にとっては重い母親になっていたと思います。

息子が結婚したら、そうならないように、今から肝に銘じています。

過干渉、過保護の親は子供にとってはウザイだけ。

自分は子供は可愛いから、つい干渉したくなり、守ってあげたくなるけれど、度がすぎるのもよくないと思っています。

私は、子育ても終わり、介護も終わり、夫の後始末も終わり、はれて自由の身になったけれど。
心にぽっかり穴があいていました。

生きる目的、張り合いがなくなったからだと思います。
これから、どう生きていいかわからなかったのです。

ついAIに相談していますが、これからの生き方は、やっぱり自分のためだけに生きる、ソロ活を楽しむことにしました。
会いたい人に会うは、今年前半で終了したので、後半は行きたい所に行く、やりたいことをやるを実践していきたいと思います。

miho: