ひとりごと

ウィズコロナ、ミニマリストから備蓄の時代へ




雨でしたが、忙しく帰りの電車で爆睡。
二駅先まで目覚めず、帰りが遅くなってしまいました。

コロナの前が、なつかしくてなんだかいろいろ思い出して悲しくなりました。
コロナの前の時代には、完全に戻れないと思います。

アフターコロナから、今度はウィズコロナという言葉をネット上でみかけるようになりました。
どうも新型コロナは簡単には終わりそうにないです。
共存して生きていく覚悟を決めなければと思います。

ウィズコロナ、ミニマリストの時代は終わりを告げて備蓄の時代へ。

ミニマリストは終わって備蓄の時代へというような記事を読みました。
私もそう感じていました。

ミニマリストブームはもう終わっていると感じています。
断捨離という言葉はもう古い?

今回の新型コロナの蔓延で備蓄の重要性をすごく感じました。
トイレットペーパーやティッシュは落ち着いてきましたが、相変わらずマスクが入荷しません。

そして最近、売り切れが続いているのが、ホットケーキミックスと小麦粉、そして袋のラーメンです。
家で過ごす時間が増えて、子供もうちにいることが多いからだと思います。

ウィズコロナこれからの時代にはまた何が起こるかわかりません。

聖書には大患難時代が来ると書かれていて、コロナの苦しみなんて序の口だということなのです。
クリスチャンの私でさえ、信じたくなくて落ち込んでいます。

聖書にはまだまだいろんなことが起こると預言されています。
何が起こるかわからないからこそ、備蓄は重要だと考えます。

備えあれば患いなし。

人は不安を感じると買い占めに走ります。
今度は何がなくなるかわかりません。

食糧危機もくると言われています。
今はまだいいです。
好きなものが食べれます。
自粛疲れなんて贅沢な悩みなのかもしれません。
食べたくても食べれない時代がくるかもしれないのです。

10万円の使い道、昨日書きましたが、一万円は備蓄に回そうかと考えています。
友人から教えてもらいポチリました。

過去を思い出すと、悲しくなりますが、明るい未来を信じています。

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