ひとりごと

亭主元気で留守がいい、恐怖のお盆休みがやってくる




今日も暑かったですね。
働いていた方が幸せと思っていましたが・・・・

今日ほどリタイアしたいと思った日はありません。
急激に暑くなり、家でゴロゴロしていたいと思いました。

残念ながら稼いでくれる亭主がいないので、リタイアはまだまだ無理。

亭主元気で留守がいい

サラリーマンの夫を持つ妹がよく言っています。

お正月もお盆も恐怖でしかないそうです。
それは普段いない亭主が、朝から晩まで家にいるからだそうです。

亭主元気で留守がいいという言葉は30年前のCMから使われはじめました。
タンスにゴンのCMだったかと思います。

当たり前のように使われる言葉となりましたが、この言葉の意味は?
亭主は元気でお金さえ持ってきてくれれば、家にいない方がいいという意味です。

あのCMから30年たった今は、亭主元気で留守がいいの前に、稼ぎのいいがつくそうです。
稼ぎのいい亭主元気で留守がいい。

働かない夫はかえってストレスになってしまします。

亭主元気で留守がいい、妹の旦那さんの恐怖のお盆休みは10連休だそうです。

妹の恐怖は、亭主の定年もです。
妹の旦那さんは去年60歳を迎え、定年後も同じ会社で再雇用で働いています。

詳しくは語りませんが、ぐっと待遇は悪くなるそうですね。
給料の面も、かなり下がったらしいし ボーナスもないとか。

そして妹の旦那さんは、再雇用での待遇に嫌気がさして、「辞めようかな」と言い出したらしいです。
青くなった妹。

毎日、家に居られると思っただけでゾッとすると内心思ったそうです。

もちろん旦那さんには本音を言わず、辞めないでと懇願しているそうです。

亭主元気で留守がいい

私は隣に夫がいない選択をしました。
確かにシングルは大変だけど、あのDV夫と今も同居していたら間違いなくうつ病になっていたと思います。

身体はきついです。
でも帰宅後はゴロゴロできるので、やっぱり亭主はいない方がいいです。

夫が原因の夫源病にご注意!

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