高齢者の生活保護受給者が増加中!いざという時のために。

読者の皆様、こんばんは。
台風一過、再び、酷暑が戻ってきました。

この暑さは、やはりこたえます。

疲れたり、ストレスがたまるとろくなことはありません。

病院にかからないために、普段からの予防、休養が大事ですね。

過去の記事に書きましたが、別居中の夫は下流老人です。
(7歳上で65歳、まだ老人と呼んではかわいそう?)

私の夫が、老後貧困から脱出するには、家を売るしかない
読者の皆様、こんばんは。 この下流老人と思われるイラストを見ると、本当に悲哀を感じます。 夫ははげていませんが、こんな感じだ...

まぁなんとか一人で頑張ってやっているようですが。

高齢者の生活保護受給者が増加しているそうです、いざという時のために

夫も、いつ働けなくなるかわかりません。

私も、今はなんとか頑張って働いていますが、いつ働けなくなるかわかりません。

そんな老後を考えると憂鬱になります。
いざという時は、生活保護に頼る可能性もゼロではありません。

そんな時のために、生活保護について調べてました。

こちらのサイトに、どんな人がどんな条件で、申請できるのかなど、生活保護についてが詳しく書かれていました。

生活保護制度は、健康で文化的な最低限度の生活という理念に基づき、生活に困窮した人を保護。平成29年の時点で約164万の受給世帯数、210万人以上の受給者となり、高齢者世帯の増加に伴い増加の推移、その他世代では減少傾向。

やはり貯金や、家や土地を持っている人の申請は難しいようです。
夫は、最後まで家を手放さないと思います。

いったい老後はどうなるのでしょうか?

こちらのサイト、その他、介護、福祉、シニア向け仕事、生活一般いろいろな記事が盛りだくさんでした。
介護保険のこと、高齢者の健康管理についても書かれていました。

★介護健康福祉お役立ち通信

介護福祉のケアに情報の力を。介護福祉士・ヘルパー・介護施設の職員などの介護職・事業者・管理者、看護師、ケアマネージャー、機能訓練指導員、社会福祉士、高齢者や要介護者、介護予防などに関わる方などに役立つ医療・福祉・健康・社会問題・リハビリテーション・自立支援などの情報を配信。

その中で、参考になった記事は、シニア向けブランドの化粧品の紹介です。

いつまでもきれいで、若々しくしていたいということで、60代70代のおすすめは華やかな色だそうです。

80歳90歳でもお化粧をしている方はいらっしゃるそうです。

近年、介護施設で化粧に取り組んだことが話題になったり、市場でもシニア向けコスメブランドが確立されるなど、シニア化粧品が注目されています。 いつまでも綺麗で居たい、自分の家族や友人などにみすぼらしい姿を

ふむふむ。お化粧は身だしなみ、お化粧をすると確かに気分が華やぎます。

他にも熱中症対策、介護をする方向けの記事ありました。

サ高住に住んでいる母もいるので、いろいろと参考になるサイトです。

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