お金に苦労する6つの性格、私は貧乏性だと思います。

給料日の前ということで、今日は冷蔵庫の残り物で、カレーうどんを作りました。

温かいうどんが美味しく感じました。

今月は、息子関連の出費が多く、大変でした。
今月も苦しい家計で、貯金どころではありません。

いつもお金の心配ばかりしています。

私は、もう何年もお金で苦労していると思います。

お金で苦労しはじめたのは、結婚してすぐでした。

ちょうどバブルがはじけたころでした。

共働きが、当たり前の今の世の中ですが、夫は、パートで働きに出ることを許してくれなかったのです。

その時は、クラウドワークスで、パソコン一台でも稼げるってこと知りませんでした。

一本一円とかの電線を作る内職をしていました。

クラウドワークス、パソコン一台でいろいろと仕事ができること。
ブログとアドセンスの存在、別居してから、しりました。

もっと早く知っていればと、思いました。

お金に苦労する6つの性格という記事を読みました。

★暗い人……私たちの身の回りには怖いことがいっぱいある。
だから、自分の頭の中をコントロールできずに、たえず悩んでいる人は自然と暗くなる。
逆にそれに果敢に立ち向かえる人は明るくいられる。

★片付けができない人……混乱を整理できない人は片付けも下手。
机の上、引き出しの中、車のトランク、冷蔵庫の中などを見れば、その人のお金との相性が分かる。

★ドカ喰いをする人……欲望をコントロールできない人は散財する。
その典型例が食欲である。
食欲に抵抗できない人は、お金の魔力にも翻ろうされてしまう。

★酒にのまれる人……酒を飲みすぎれば、脳細胞は破壊される。
思考を失った人間はコントロールを失う、というよりも、自分をコントロールするなんて気持ちすらおきない。

★カッとなる人……人は感情的に反応することで思考を省略する。
感情を爆発させることで、冷静に考えることをやめてしまうのだ。怒り→衝突→不信→自己嫌悪のサイクルで、人生はみじめなドラマに仕立て上げられてしまう。

★すぐに落ち込む人……軸がないと人は小さな揺れにもすぐへたってしまう。
信じること、辛抱すること、待ち続けることなども、資産形成に必須の行動である。
引用 プレジデントオンライン

なるほど。

あなたはいくつ当てはまりましたか?

私は酒に飲まれる人以外は、全部当てはまるかもしれません。
(お酒、今は一滴も飲めません)

カッなることも、最近はあまりなくなってきたかも。
カッとしないように感情を抑えるように努力しています。
(怒っていいことは一つもないことを)知ったので)

暗い人、いつも悩んでいる人っていますね。
私もつねにお金のことは悩んでいるかもしれないです。
それでも明るく明るくいこうって心がけています。

私は、俗にいう貧乏性だと思います。

貧乏性の人って、お金が逃げていっちゃうと聞いたことがあります。

なんだか貧乏が染み付いちゃっているのです。

たとえば穴のあいた靴下平気ではいていたり、無料でもらえるものは、いらないものでも、なんでももらってきてしまうなど。

いつしか、いらないものがあふれてます。
物を捨てられないってのも、悪い習慣です。

貧乏性は捨てなければいけない悪い習慣。

そして、貧乏でも、明るく暮らすこと。
毎日、当たり前の生活に感謝を忘れないってこと。

心がけたいです。

明るい未来を夢見て。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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